DMコースの詳細  次は「PADIインストラクター開発コース(IDC)」にチャレンジ!

ダイブマスターコース

Dive Master Course


ダイブマスターコースの紹介

“プロ”とは、皆さんはどんな人のことをそう思いますか?
それを仕事としてお金をもらっている人、それに対して情熱をもっている人、責任感がある人、専門的知識・技術が優れている人、資格を持っている人など、どれもプロだと思います。
しかし、それだけでプロと感じるのでしょうか?逆にそれがないとプロと感じないのでしょうか?
例えば、電気屋の店員さんに製品のことについて質問すると、すごい詳しく何を聞いても答えてくれます。ただ専門用語を多用しよく分からないし、聞き返すと態度が悪い。こういう店員さんはプロなのでしょうか?
例えば、母親の作る料理。プロの資格はなく、それで収入を得ているわけではありません。でも温かく安心する味。それで家族が和み会話が弾む。この場合はプロではないのでしょうか?
何が言いたいかというと、プロと判断するのは第三者であり、何か足りなくてもその人をプロと感じる人にとっては紛れもなくプロなのです。そう私は考えています。

私達がご提供するダイブマスターコースは、もちろんプロレベルの知識・技術を習得するサポートを致します。しかし、ただコースを終了するだけではありませんし、全てを完ぺきにこなすことを目的としません。
プロとしての気遣いや思いやり、情熱や責任感。だれが見てもプロだなと思えるカッコいいダイバーを目指し講習していきます。



ダイブマスターコースの流れ

学科講習+学科テスト+泳力テスト+スキル練習+海洋実習+現場実習 CカードGET!


知識開発

〇1~9トピックまでのナレッジリビューの確認
〇120問のファイナルエグザム




水中スキル開発

〇水中スキル実習(実習1~5)
〇ダイバーレスキュー
〇ダイブスキル(ワークショップと24スキルのデモンストレーションレベル)




実践応用

〇実践スキル(スキル1~5)
〇ダイブマスターが実施できるプログラムのワークショップ(ワークショップ1~5)
〇実践評価(実践評価1~4)
〇プロフェッショナリズム評価




ダイブマスター認定おめでとうございます

おめでとうございます!今日からプロダイバーです。響きがとってもカッコイイですね。
これからはプロとして他のダイバーの見本となるようなダイビングをしていってください。またダイビングの素晴らしさを伝えてあげてください。

ダイビングを仕事として本気で考えているならインストラクターコースを受けましょう。
私達が就職までサポートいたします。




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